2008年02月28日
吉本ランキング
吉本興業のブサイクランキングで、南海キャンディーズの山ちゃんが栄えある1位!(3年連続。。)
まぁ、吉本はお笑いの会社なんだし、男前・ブサイクは関係ないやん〜
どうであろうと、面白くなくちゃね〜
そのあたり、山ちゃんは、どうなんでしょ!?

熱帯魚の水槽掃除について。。
今回は、熱帯魚水槽の掃除について書いていきます!
水槽の掃除には、2段階の掃除があると思います。。
まずは、日ごろの管理の一環としての定期的な掃除です。
それと、ある程度の期間が経ってからの大掃除って感じです〜
定期的な水槽掃除の仕方
こちらは、目安としましては1週間に1回くらいです。
ただ、飼育している熱帯魚の数によっても変わりますし、餌の与える量や水槽の大きさによっても変わるので、日ごろから熱帯魚を良く確認して様子を把握して行います。
私は、大雑把な方なので簡単にしてしまいます。。
まず、水槽のガラス面に付着したコケなどを取り除きます。
こってりとコケが付いている場合は、専用の道具もありますが、カッターナイフの刃でガラス面をこさぎ落とす感じでも可能だと思います。
私は、あくまでも水槽の前面しかしません! 勝手な判断ですが、背面などについたコケは水草にコケが移って付着しない限り放置してます。。
ただ、強力な磁石タイプのコケ取りを常にガラス面につけているので、コケが生えるような事は最近はないです。。
その後、水中に漂うようになったコケを網で掬い取ります。
それから、水換え用ポンプで砂利内のゴミを吸いだす用にしながら水槽の三分の一程度 飼育水を出します。
昔は、専用ポンプが高価だった為、あの灯油を吸いだすようなポンプを浸かってました・・・
そのような場合は、間違って魚を吸い出さないように注意が必要です!(笑)
あと、水中フィルターやその他の濾過器具のフィルター部分を洗います。
この時、水道水でジャバジャバ洗ってしまうと、せっかく繁殖した濾過バクテリアを殺してしまうので、飼育水をプラケースなどに取り、すすぐ様に洗います。
定期的な水換えの場合も、濾過機・ヒーター・サーモスタットの電源は切っておきましょう〜
漏電すると危険です! それに、外部濾過や上部濾過は水を吸い上げる状態で使用しないとモーターが焼きついてしまい故障の原因になります。。。
大掃除の仕方
水槽の大掃除は、私の場合は半年に1回程度です。
まぁ、凄く汚れが目立ってくるときは、急いで掃除しますが・・
まず、飼育している熱帯魚を他の水槽・バケツなどに移します。
この時、ヒーター・サーモ・簡単なエアー式の濾過機もその中に入れておきます。
水槽の水は、ヒーターをしていないと冬場などはすぐに冷えてしまいますので、熱帯魚を死なせる事になってしまいます。
また、そこまでいかなくてもスレや白点病の原因になってしまいます。
その後、砂利をすくいだして、初めて水槽をセットした時のように洗います。
全ての物も同じように最初のセッティングの要領で行います。
ただ、濾過機のろ材については、せっかく濾過バクテリアが繁殖している状態なので、飼育水で軽く洗うようにした方がいいと思います。
大掃除の時に、全てを洗ってしまうと、熱帯魚を戻した時に急に調子が悪くなったりする事があります。
飼育水の安定の為や、水質を急激に変えない為にも、十分に注意して行うべきだと思います。

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まぁ、吉本はお笑いの会社なんだし、男前・ブサイクは関係ないやん〜
どうであろうと、面白くなくちゃね〜
そのあたり、山ちゃんは、どうなんでしょ!?
熱帯魚の水槽掃除について。。
今回は、熱帯魚水槽の掃除について書いていきます!
水槽の掃除には、2段階の掃除があると思います。。
まずは、日ごろの管理の一環としての定期的な掃除です。
それと、ある程度の期間が経ってからの大掃除って感じです〜
定期的な水槽掃除の仕方
こちらは、目安としましては1週間に1回くらいです。
ただ、飼育している熱帯魚の数によっても変わりますし、餌の与える量や水槽の大きさによっても変わるので、日ごろから熱帯魚を良く確認して様子を把握して行います。
私は、大雑把な方なので簡単にしてしまいます。。
まず、水槽のガラス面に付着したコケなどを取り除きます。
こってりとコケが付いている場合は、専用の道具もありますが、カッターナイフの刃でガラス面をこさぎ落とす感じでも可能だと思います。
私は、あくまでも水槽の前面しかしません! 勝手な判断ですが、背面などについたコケは水草にコケが移って付着しない限り放置してます。。
ただ、強力な磁石タイプのコケ取りを常にガラス面につけているので、コケが生えるような事は最近はないです。。
その後、水中に漂うようになったコケを網で掬い取ります。
それから、水換え用ポンプで砂利内のゴミを吸いだす用にしながら水槽の三分の一程度 飼育水を出します。
昔は、専用ポンプが高価だった為、あの灯油を吸いだすようなポンプを浸かってました・・・
そのような場合は、間違って魚を吸い出さないように注意が必要です!(笑)
あと、水中フィルターやその他の濾過器具のフィルター部分を洗います。
この時、水道水でジャバジャバ洗ってしまうと、せっかく繁殖した濾過バクテリアを殺してしまうので、飼育水をプラケースなどに取り、すすぐ様に洗います。
定期的な水換えの場合も、濾過機・ヒーター・サーモスタットの電源は切っておきましょう〜
漏電すると危険です! それに、外部濾過や上部濾過は水を吸い上げる状態で使用しないとモーターが焼きついてしまい故障の原因になります。。。
大掃除の仕方
水槽の大掃除は、私の場合は半年に1回程度です。
まぁ、凄く汚れが目立ってくるときは、急いで掃除しますが・・
まず、飼育している熱帯魚を他の水槽・バケツなどに移します。
この時、ヒーター・サーモ・簡単なエアー式の濾過機もその中に入れておきます。
水槽の水は、ヒーターをしていないと冬場などはすぐに冷えてしまいますので、熱帯魚を死なせる事になってしまいます。
また、そこまでいかなくてもスレや白点病の原因になってしまいます。
その後、砂利をすくいだして、初めて水槽をセットした時のように洗います。
全ての物も同じように最初のセッティングの要領で行います。
ただ、濾過機のろ材については、せっかく濾過バクテリアが繁殖している状態なので、飼育水で軽く洗うようにした方がいいと思います。
大掃除の時に、全てを洗ってしまうと、熱帯魚を戻した時に急に調子が悪くなったりする事があります。
飼育水の安定の為や、水質を急激に変えない為にも、十分に注意して行うべきだと思います。

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