2008年05月17日
上地雄輔さん、全世界におバカを露呈
上地雄輔さんは、クイズヘキサゴンでブレイクしたおバカタレントですが・・
ついに、MCを勤めることになったみたい!
しかも・・・NHKで!
NHKって言ったら、世界の何処でも見れるんじゃなかった?
ってことは、全世界におバカを露呈? う〜ん、日本人全てに思われそうで、辛いんですが・・・(爆)

上地さんって、コレにも出演してたんだっ!
カエルの飼育
熱帯魚から、色々な動物などを飼育してきましたが・・その中でも個人的に好きな動物は、カエルです〜(笑)
カエルって言うと、きもち悪いとか、良く言われますが、結構 可愛いって思うんだけどねぇ〜
カエルといっても、様々いまして。。
熱帯魚店でしか購入できない物から、野山で捕まえる事が出来るものまで。。
カエル飼育をもし始めるなら、まずアマガエルがいいかもしれません!
飼育は、難しいですが・・
ベルツノカエルや、ピパピパなどの熱帯性カエルは、以外に大きく、エサもコオロギをあげると食べてくれるので、案外 初級編かもしれません。
私は、矢毒ガエルっていうカエルを、いつか飼育してみたくて、その練習にアマガエルを飼育した事があります。
アマガエルは、小さいので問題はエサでした。
コオロギの、幼生をペットショップで特別に注文してもらって、エサにしていましたが、あの小さいからだのわりに大食漢で、一日で20匹やそこらは食べてしまいます。
飼育の方法は、水槽などの上蓋を網状の自作品にして、通気が可能なゲージを作り、飼育していました。
レイアウトは、観葉植物を真ん中に置いただけのシンプルな状態で、注意した点は霧吹きによる水分です。
夏場は、非常に乾燥が速いために、頻繁に霧吹きをかけてました。

ただ、カエル(樹上性)の物を飼育する専用のゲージが今では販売されているので、やはり、そのようなゲージをお勧めします。
うまく通気出来るようになっていますし、温度の調整もうまく考えられているようです。
エサにかんしては、ショウジョウバエが卵の状態で販売されていますので、極小のカエル飼育には、これしかなさそうです。
まぁ、コオロギを自宅で増やすって事ができれば、コオロギの幼生を与える事もできますが、エサとして考えると、増やす労力が相当大変そうです〜
魚類の飼育は、乾燥エサなどで問題ありませんが、両生類・爬虫類は、なんといってもえさが大問題です。
うまく飼育を継続するコツは、エサをどうするかにかかっているのかもしれません。。

まぁ、そんな難しいカエル飼育ですが、いつかは矢毒カエルの飼育が出来るようにしたいと今でも考えています。。
ついに、MCを勤めることになったみたい!
しかも・・・NHKで!
NHKって言ったら、世界の何処でも見れるんじゃなかった?
ってことは、全世界におバカを露呈? う〜ん、日本人全てに思われそうで、辛いんですが・・・(爆)
上地さんって、コレにも出演してたんだっ!
カエルの飼育
熱帯魚から、色々な動物などを飼育してきましたが・・その中でも個人的に好きな動物は、カエルです〜(笑)
カエルって言うと、きもち悪いとか、良く言われますが、結構 可愛いって思うんだけどねぇ〜
カエルといっても、様々いまして。。
熱帯魚店でしか購入できない物から、野山で捕まえる事が出来るものまで。。
カエル飼育をもし始めるなら、まずアマガエルがいいかもしれません!
飼育は、難しいですが・・
ベルツノカエルや、ピパピパなどの熱帯性カエルは、以外に大きく、エサもコオロギをあげると食べてくれるので、案外 初級編かもしれません。
私は、矢毒ガエルっていうカエルを、いつか飼育してみたくて、その練習にアマガエルを飼育した事があります。
アマガエルは、小さいので問題はエサでした。
コオロギの、幼生をペットショップで特別に注文してもらって、エサにしていましたが、あの小さいからだのわりに大食漢で、一日で20匹やそこらは食べてしまいます。
飼育の方法は、水槽などの上蓋を網状の自作品にして、通気が可能なゲージを作り、飼育していました。
レイアウトは、観葉植物を真ん中に置いただけのシンプルな状態で、注意した点は霧吹きによる水分です。
夏場は、非常に乾燥が速いために、頻繁に霧吹きをかけてました。
ただ、カエル(樹上性)の物を飼育する専用のゲージが今では販売されているので、やはり、そのようなゲージをお勧めします。
うまく通気出来るようになっていますし、温度の調整もうまく考えられているようです。
エサにかんしては、ショウジョウバエが卵の状態で販売されていますので、極小のカエル飼育には、これしかなさそうです。
まぁ、コオロギを自宅で増やすって事ができれば、コオロギの幼生を与える事もできますが、エサとして考えると、増やす労力が相当大変そうです〜
魚類の飼育は、乾燥エサなどで問題ありませんが、両生類・爬虫類は、なんといってもえさが大問題です。
うまく飼育を継続するコツは、エサをどうするかにかかっているのかもしれません。。
まぁ、そんな難しいカエル飼育ですが、いつかは矢毒カエルの飼育が出来るようにしたいと今でも考えています。。



