2008年06月05日
飯島愛、画像褒められご機嫌
飯島愛さんがブログで、自分の写メをアップしてました。。
元気にしてるだねぇ〜
最近、あんまり話題になってなかったから、どうしてるんかと思ってました。。
だけど、まだピロリ菌に冒されてるとか、しっかり治療してるんかねぇ〜
しかし、飯島さんだけでなく若槻千夏さんも、ほぼ芸能界にいないのにブログって凄いよねぇ〜
ブログがなかったら、個人が情報を発信するなんてありえないもんねっ!
ブログに感謝。。
爬虫類の話
今日は熱帯魚ではなく爬虫類の話です〜
私が住んでる地域も梅雨入りしました。。
梅雨ってジメジメしててホント嫌ですよねっ! 両生類のかえるなんかは、最も好きな季節かもしれませんが、爬虫類にはちょっと困った季節かも。。
まぁ、爬虫類の仲間でも乾燥を好むタイプとそうでないタイプがいますが、水性の爬虫類じゃない場合、飼育するのは少し困ります。

私もカメレオンやイグアナなどを飼育していましたが、掃除がなかなか大変です。
特にこの季節はカビも生えやすく、少し掃除をしないと排泄した糞にカビは生えるし、異臭は強くなるようです。
イグアナの飼育をしている時は、ゲージの下に古新聞をひいて毎日交換してました。
まぁ、キッチンペーパーのような吸収率のいい素材の方がいいかもしれませんが・・
あと、エサになるコオロギも大変です。
たしかに、コオロギは乾燥させるとダメなんで、夏場は霧吹きなどをして、多少しめらせてますが、梅雨時期に同じように霧吹きをかけていると、コオロギのゲージに水がたまったりします。
季節に応じて、飼育の仕方も少し考えないとダメですよねぇ〜
まぁ、それは、全ての動物にいえる事だと思いますけど・・
逆に夏場は乾燥が著しく速いので、熱帯魚の飼育でも、常に水位の確認は必要になってきます。
あんまり乾燥して水が少なくなると、上部濾過機などは吸い込み口に空気がはいって、水を吸い込めなくなってしまいます。
また、水槽内に入れるタイプの濾過機も水から出たままで稼動させていると、熱をもって故障の原因になってしまうようです。
その季節にあっいた飼育の方法がありますので、少し気をつけて飼育した方がよさそうです〜

元気にしてるだねぇ〜
最近、あんまり話題になってなかったから、どうしてるんかと思ってました。。
だけど、まだピロリ菌に冒されてるとか、しっかり治療してるんかねぇ〜
しかし、飯島さんだけでなく若槻千夏さんも、ほぼ芸能界にいないのにブログって凄いよねぇ〜
ブログがなかったら、個人が情報を発信するなんてありえないもんねっ!
ブログに感謝。。
爬虫類の話
今日は熱帯魚ではなく爬虫類の話です〜
私が住んでる地域も梅雨入りしました。。
梅雨ってジメジメしててホント嫌ですよねっ! 両生類のかえるなんかは、最も好きな季節かもしれませんが、爬虫類にはちょっと困った季節かも。。
まぁ、爬虫類の仲間でも乾燥を好むタイプとそうでないタイプがいますが、水性の爬虫類じゃない場合、飼育するのは少し困ります。
私もカメレオンやイグアナなどを飼育していましたが、掃除がなかなか大変です。
特にこの季節はカビも生えやすく、少し掃除をしないと排泄した糞にカビは生えるし、異臭は強くなるようです。
イグアナの飼育をしている時は、ゲージの下に古新聞をひいて毎日交換してました。
まぁ、キッチンペーパーのような吸収率のいい素材の方がいいかもしれませんが・・
あと、エサになるコオロギも大変です。
たしかに、コオロギは乾燥させるとダメなんで、夏場は霧吹きなどをして、多少しめらせてますが、梅雨時期に同じように霧吹きをかけていると、コオロギのゲージに水がたまったりします。
季節に応じて、飼育の仕方も少し考えないとダメですよねぇ〜
まぁ、それは、全ての動物にいえる事だと思いますけど・・
逆に夏場は乾燥が著しく速いので、熱帯魚の飼育でも、常に水位の確認は必要になってきます。
あんまり乾燥して水が少なくなると、上部濾過機などは吸い込み口に空気がはいって、水を吸い込めなくなってしまいます。
また、水槽内に入れるタイプの濾過機も水から出たままで稼動させていると、熱をもって故障の原因になってしまうようです。
その季節にあっいた飼育の方法がありますので、少し気をつけて飼育した方がよさそうです〜



